池田针刺和艾灸治疗的消息

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2018年9月14日 : 医者が教える  やせる食事術  パート3
 一口に「糖質」と言っても、その「悪性度」は違います。
糖質は生命維持のために不可欠な栄養素であって、適切な量を摂取することは必須です。
しかし、現代人は過剰摂取の傾向があり、かつ「一切取る必要のない悪い糖質」を好んでいるのが問題なのです。

● 悪性度ナンバー 1   缶コーヒーや清涼飲料水、ジュースなど
   そもそも、人間が生きるために全く必要のないものです。
  糖質中毒に陥っているから飲んでしまうのだと気づいて、シャットアウトしてください。

● 悪質ナンバー 2    砂糖の入ったお菓子
   白い砂糖は、人間が作り出した不自然なものです。
  ケーキであろうと饅頭であろうと、白い砂糖がたっぷり溶け込んでいることを忘れないでくだい。

● 悪質ナンバー 3    果物
   ビタミンやミネラルが豊富な分、缶コーヒーやお菓子よりはましです。
  果物は糖度が高いので注意してください。特にジュースはやめましょう。

● 悪質ナンバー 4    白米、パン、うどん等
   朝食や昼食で、トーストやご飯を食べたりするのは構いません。
  ただ、量を減らしましょう。
  うどんやそば、ラーメン、パスタなど「単品もの」は、どうしても糖質の摂り過ぎになるので注意が必要です。

● 悪質ナンバー 5    玄米、全粒粉パン、イモ類
   精製された白米や白いパンなどよりミネラルが多く、同じ量を食べるならお勧めです。
  ただし、糖質であること自体は変わりませんから、やはり食べ過ぎれば太ってしまいます。

 このように同じ糖質であっても悪性度は違い、なかでも液体は最悪です。
なぜなら、人間本来の消化・吸収システムを全く無視しているからです。
糖質をとるときは、自然の形に近いもの、よく噛む必要があるものを少量食べるに留めましょう。 

2018年9月8日 : 辞令交付式に参加
 昨日、平成31年度愛知県倫理法人会辞令交付式に参加させていただきました。
 私は還暦を迎えたのに、幹事・青年部長に任命され、この一年頑張らせていただくことになりました。

 役員を務めさせていただくには、次の3つが大事だと思っています。

1.“志”を持ち、難易度の高い目標にチャレンジし、完遂する事の大切さ
2.常に“人”に関心を持ち、リベラルな組織風土をつくる事の大切さ
3.仕事以外の領域(例えば、歴史・芸術・スポーツ等)を学ぶ事の大切さ

 今年度jは、元号が変わる、自民党総裁選挙、米国中間選挙、統一地方選、参議院選挙などがあり、変革の年度となりますが、
「倫理」の精神を忘れず、即決即行で何事も行っていけば、
どんな変革が起きても筋道間違いなく健全な繁栄が待っていると信じています。
また、よりよい治療が皆様にご寄与でき、笑顔一杯の治療場であふれるでしょう。[#img|0.笑#]
20189 月 6 日。 : 医者が教える  やせる食事術  パート2

 肥満は様々な病気のもととなり、寿命を縮めることになります。
しかも、重度の肥満者では、寿命が10年近く短くなり、2人に1人は70歳前に死亡する恐れがあります。
BMIが5%上昇するごとに、心疾患の死亡リスクが49%、呼吸器疾患の死亡リスクが38%、
癌の死亡リスクが19%増加します。
BNIが25を超えると糖尿病や循環器疾患の発症リスクが高くなります。
女性に比べ男性の方が肥満による寿命への影響を強く受けます。

 太る唯一の要因は「糖質」是的。
したがって、毎日口に入れる「糖質」を制限し、上手に糖質量を管理すれば体重を減らすことができます。
では、どのように「糖質」を制限すればいいのでしょうか?
まず毎日の食事からご飯やパン、麺類、イモ類を減らしていきます。
その分、野菜やお肉、魚、豆腐などをお腹いっぱい食べてください。

カロリーは、一切、気にしなくても大丈夫です。
もちろん、缶コーヒーやジュース、清涼飲料水は厳禁です。ケーキやスナック菓子、煎餅なども「糖質」の塊です。
とくに夕食の糖質をできるだけカットしましょう。
朝食や昼食ならば、その後の活動によってブドウ糖も消費されやすいですが、
夕食後は寝るだけなのでもろに溜め込んでしまいます。
夜は糖質含有量の高いものを口にしないことです。
これを徹底すれば、ダイエットでき健康な身体ができます。
確実に体重を落としていくためには、一日の糖質摂取量を60g以下に抑えるのが理想です。
体重を維持するためには、男性で一日120g、女性で110g以下に抑えるのを基準にして下さい。
ご飯一膳で55g、蕎麦180gで51g、うどん200gで54g、食パン(6枚切)1枚で27g、サツマイモ80gで21g
ジャガイモ60gで11gの糖質量が含まれています。
つまり、いわゆる「主食」という扱いされる物には糖質が多いのです。
おかず中心に食生活を立て直していくとダイエットに成功します。


2018年8月30日 : 医者が教える  やせる食事術  パート1


健康な人が過剰摂取した「糖質」が、「グリコーゲン」「中性脂肪」として蓄えられます。
血中の「ブドウ糖」が不足すると、まずは肝臓や筋肉の細胞に取り込まれていた「グリコーゲン」「ブドウ糖」に戻され、エネルギーとなります。
それがなくなれば、脂肪細胞に取り込まれた「中性脂肪」がエネルギーとして使われ、
一部はブドウ糖に戻されます。
逆に言うと、脂肪細胞にある「中性脂肪」がエネルギーに変わるのは後回しであり、
だからこそ一度溜め込んでしまったお腹の脂肪はなかなかなくらないわけです。
 痩せるためにジョギングや体操など運動するよりも食事を変えることが大切です。
ダイエットにカロリー制限は無用です。糖質制限なら、空腹に耐える必要などありません。
「運動をせずに食事だけでダイエットを行うと筋肉が落ちてしまう」と吹き込まれるケースがあります。
「運動すれば筋肉がつく」というのは事実です。
しかし、「食事制限で痩せると筋肉が落ちる」というのは間違いです。
食事で「糖質」を制限すれば、まず、「グリコーゲン」が使われ、次にようやく脂肪が燃えます。
その脂肪が全部使われてしまったときにはじめて、筋肉の「タンパク質」からエネルギーを得るようになります。
つまり、筋肉が落ちるのです。
筋肉からエネルギーを得なければならないほど食事制限を貫いてしまうなどということは考えられません。
 「筋肉を増やすことで基礎代謝を高めればダイエットにつながる」という理論は間違っていません。
しかし、そこまで基礎代謝を高めるには、相当のトレーニングが必要です。
また、十分なトレーニング時間が確保できなければ、すぐに筋肉は落ちて元の木阿弥となります。
「かっこいい肉体美をつくりたい」という思いから筋トレに励むのは悪い事でありません。
しかし、それをダイエットや健康づくりに結び付けようとしないことです。
中途半端な一石二鳥は狙わずに、まずは正しいい食事法を身につけることを最優先に考えてください。
無理につけた筋肉を長期間にわたって維持しようと努力することよりも、糖質制限に集中するほうが、
ダイエットや健康の為には、利が多いと思います。
その上で、運動をするなら、ウォーキングや階段の昇降などを20分も行えばいいです。
特に、糖質を多く摂取した後には運動しましょう。
それによって血糖値の上昇を抑えられ、肥満を予防できます。


2018年8月26日 : ワインの樹の会 募集


「ワインの樹の会」は、ななつぼし葡萄酒工房を応援しています。

 ななつぼし葡萄酒工房(小牧ワイナリー)は、
障がい者の仲間たちが、農作業で葡萄はじめ果樹、季節の野菜、稲作、養蜂など多様な作業し、
または、ワイナリーではワインはじめ農作物、チーズ、ナッツ類の販売及び飲食サービスなど接客サービスを行っています。
 「ワインの樹の会」では、畑に植える葡萄の樹のオーナーを募集しています。
葡萄の樹が育ち、美味しい果実がなり、美味しいワインができ、そのワインが誕生日にプレゼントされます。

● 会費   個人 一口 5000円 
       法人 一口 30000円
● 申し込み先 郵便振込
        店名(店番) 〇八九(ゼロハチキュウ)店(089)
        口座番号   当座 0183602
    ※郵便振込用紙の通信欄にお名前、ご住所、連絡先、誕生日または記念日をご記入ください
● 問い合わせ先 電話・FAXまたはメールにてオーナー会員入会の旨をお知らせください。
         TEL:0568-79-3001      FAX:0568-79-3002
         メールアドレス:winetree@aju-cil.com